【桑名市】話題のエクソソームって何?「へその緒」の力がママの肌を救う理由🌿

毎日、本当にお疲れ様です。 三重県桑名市の隠れ家サロン「ハーモニーカフェ」のオーナー、KEIKO(ばあば)です☕️

最近、美容のニュースなどで「エクソソーム」という言葉を耳にすることはありませんか?

「なんだか凄そうだけど、結局なんなの?」と思われている方も多いはず。

実はこれ、産後でハリ不足や乾燥に悩むママにこそ知ってほしい、とっても優しい「お肌へのお手紙」のようなものなんです。今日はばあばと一緒に、その不思議な力についてお勉強してみましょう。

目次

エクソソームは、細胞同士が交わす「お肌のお手紙」

私たちの体の中では、何兆個もの細胞が毎日お仕事をしています。 その細胞たちが「お肌を健やかに保ってね」「潤いを守ってね」とメッセージをやり取りするために使っている小さなカプセル、それが「エクソソーム」です。

ところが、産後の寝不足や疲れがたまると、この「お手紙」が届きにくくなってしまうことがあるんです。

お手紙が滞ると、お肌は「どうやってハリを保てばいいの?」と迷子になってしまい、それがカサつきや元気がなくなる原因に…。

外から良質なエクソソームを補給してあげることは、お肌に「お手紙」を届けて、本来の健やかさを呼び覚ますサポートをすることなんですよ🌿

なぜ「へその緒(ヒト臍帯)」由来が特別なの?

エクソソームには実はいろんな種類があるのですが、私がこだわって選んだのは「ヒト臍帯(さいたい)」、つまり「へその緒」から生まれたものです。

へその緒は、お腹の赤ちゃんとママを繋ぐ、たった一つの大切な命のラインですよね。

わずか1個の細胞を、10ヶ月で一人の人間にまで成長させる圧倒的なエネルギーが詰まっている場所。

世の中にあるエクソソームの多くは、大人の脂肪から採られたものですが、この「へその緒」由来は、まだ老化を知らない生まれたてのエネルギーに満ちています。

赤ちゃんを一生懸命に育てたママの肌を、今度は赤ちゃんを育んだ「へその緒」の力が優しく包み込んで、ハリとツヤを与えてくれる…。なんだか、とっても素敵な縁だと思いませんか?

忙しいママの味方「全方位ケア」の秘密

「そんなに良い成分でも、肌に届かなきゃ意味がないわよね」

そう思うママ、大正解です!

当サロンで扱っている美容液「エクソリセルセラム」は、この貴重な成分をしっかり角質層まで届けるために、特別なカプセル技術を使っています。

  1. バリアを整えて守る
  2. キメをなめらかにする
  3. 内側から押し返すようなハリを与える

といった6つのステップを、これ一本で全方位からサポートしてくれるんです。

何種類も化粧品を塗る時間がない忙しいママでも、シュッとひと塗りするだけで、プロレベルの「お手紙」をお肌に届けることができますよ。

頑張る自分を、少しだけ甘やかしてあげてください

「自分のためのスキンケアなんて贅沢かな…」なんて思わないでくださいね。

ママの笑顔は、赤ちゃんにとっても一番の栄養です。

ハーモニーカフェは、1棟貸切のプライベート空間。 赤ちゃんが泣いても大丈夫。「ばあば」が隣の部屋でしっかり見守っています。

まずはカフェでゆっくりお喋りをして、心を軽くすることから始めましょう。 お肌の悩みも、育児の疲れも、全部ばあばに預けてくださいね。

「私に合うかな?」と気になった方は、公式LINEからいつでもお気軽にご相談ください🌿

この記事を書いた人

【この記事を書いた人:KEIKO】
ハーモニーカフェ代表。三重県桑名市にて15年以上、市委嘱の「健康推進員」として地域の健康づくりに従事。「くわな、いきいき体操」の指導や食生活改善ボランティアを通じて、延べ数千人の市民の悩みと向き合ってきた経験を持つ。現在は「内側と外側からのケア」を融合させたサロンを桑名駅近くで運営し、同世代の女性たちのウェルエイジングをサポートしています。

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